せきねまさひろぐ

企業内教育担当者向け

「研修転移~研修で学んだことを実践につなげるために」という研修を実施しました。

ラーンウェル代表の関根です。 2020年8月26日(水)13時~16時30分、東京都市町村職員研修所主催「研修担当者研修」オンライン版を実施しました。 公務員の方向けの研修になるので、元公務員で、今年の4月に独立した「まなびしごとLAB」の風間さんと、二人で登壇しました。 差しさわりの無い範囲で当日の様子を共有します。

投稿者:関根雅泰

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お薦めの本

社会構成主義に関する本

○社会構成主義に関する本

投稿者:関根雅泰

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論文

Scaffolding(スキャホ)関連文献5

○Scaffolding(スキャホ)関連文献5(下記書籍内スキャフォルディングに関連しそうな章のみ) THE CAMBRIDGE HANDBOOK OF THE LEARNING SCIENCES (SECOND EDITION) R. Keith Sawyer 編著(2014) ○この本のFirst edition(2006)は「学習科学ハンドブック」として邦訳が出ている。 ・・・と、改めて、アマゾンを見たら、なんと第2版も邦訳されていた!しかも3分冊で読みやすそう。 ま、いっか。

投稿者:関根雅泰

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論文

Scaffolding(スキャホ)関連論文4

○Scaffolding(スキャホ)関連論文4。三宅なほみ先生が、編著者。この論文を読むために、Kindleを買うことになった(買ってよかった!) SCAFFOLDING: A SPECIAL ISSUE OF THE JOURNAL OF THE LEARNING SCIENCES (ENGLISH EDITION) Elizabeth A. Davis、 Naomi Miyake(2004)

投稿者:関根雅泰

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論文

Scaffolding(スキャホ)関連論文3

○Scaffoldingスキャフォルディング(スキャホ)関連論文3

投稿者:関根雅泰

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論文

Scaffolding(スキャホ)関連論文2

○Scaffoldingスキャフォルディング(スキャホ)関連論文2  メタファー(比喩)としてのScaffolding

投稿者:関根雅泰

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論文

Scaffolding(スキャホ)関連論文1

○Scaffoldingスキャフォルディング(スキャホ)関連論文1

投稿者:関根雅泰

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お薦めの本

リモートワーク関連本『信頼の構造』

『信頼の構造』山岸俊男(1998) ○集団主義社会(内集団ひいき)の日本では、所属集団内での「安心」はあるが「信頼」は無い。リモートワークを成功させるためには、「とりあえず相手を信頼する(Swift trust)」という高い「一般的信頼」が必要なのでは。

投稿者:関根雅泰

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論文

「リモートワーク」関連文献_200708

○「リモートワーク」に関連しそうな文献。

投稿者:関根雅泰

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企業内教育担当者向け

慶應MCC ラーニングイノベーション論 2020年度 セッション5「研修デザインの実践:現場を支える研修転移・経営を動かす評価」に登壇させて頂きました。

ラーンウェル&ときがわカンパニー代表の関根です。 2020年7月3日(金)13時~17時、慶應MCC ラーニングイノベーション論 2020年度 セッション5「研修デザインの実践:現場を支える研修転移・経営を動かす評価」に、パートナー講師の島村さん、鈴木さんと共に登壇させて頂きました。 今年で、4年目のお手伝いです。 今回は、オンライン研修ということで、チーム企の栗原さん、Kazumaにも手伝ってもらい、島村さん、鈴木さんにも、東京から足を運んでもらい、ioffice@ときがわ町からお届けしました。

投稿者:関根雅泰

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