教え上手は、学ばせ上手!

6.書籍「教え上手になる!」

「オトナ相手の教え方」重版(5刷)となりました。

「オトナ相手の教え方」が、重版(5刷)となりました。 ご購入下さった方々と、応援して下さっている皆さんのお陰です。ありがとうございます。 (クロスメディアパブリッシングの小早川さん、中山さん、いつもありがとうございます!)

投稿者:関根雅泰

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2.OJT担当者向け「教え上手になる!」研修

お客様アンケート結果(2)

2018年11月に、某文具事務機メーカー様で「後輩への教え方(ティーチング)研修」をお手伝いさせて頂きました。 昨年に引き続き2年目ですが、導入当初の担当の方から変更になられたので、改めてお客様アンケートにご協力頂きました。(Nさん、ありがとうございます!)

投稿者:関根雅泰

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6.フォローアップ研修に関して

「メンターフォロー研修」「新人フォロー研修」アンケート結果

株)ラーンウェルの関根です。 2014年~2017年の「メンターフォロー研修」「新人フォロー研修」アンケート結果を、差しさわりが無い範囲で共有します。

投稿者:関根雅泰

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2.OJT担当者向け「教え上手になる!」研修

お客様アンケート結果(1)

2018年7月に、新人指導を担当する「トレーナー」の方々 約100名への 研修をお手伝いさせて頂きました。 受講前に、書籍「オトナ相手の教え方」と、eラーニング「仕事の教え方」で 事前学習して頂いた上で、半日間の集合研修に参加して頂く、反転学習形式です。 集合研修のメイン講師は、ラーンフォレスト(同)の林さんです。 私はサブとして、2~3か所の補足説明をします。 === この会社様との出会いは、2017年で、今年初めてのお手伝いとなります。 終了後、「お客様アンケート」にご協力頂きました。(Oさん、ありがとうございます!)

投稿者:関根雅泰

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教え上手になる

『オトナ相手の教え方』 読者の声

オックスフォード大学で博士号を取得され、現在は大学や企業で教えている講師の市瀬 博基さんが、拙著「オトナ相手の教え方」を、FB記事で紹介下さいました。 (市瀬さんは、日経文庫 「はじめてのコーチング」の著者でもあります。) ●市瀬さんのFB記事 7月19日 11:39 今日はコーチング研修。 ちょっと前から、この研修の受講者の方には「はじめてのコーチング」と併せて、関根 雅泰 さんの「オトナ相手の教え方」を読んでもらっています。 成人学習理論にもとづいた、とても分かりやすい「相手本位」の教え方に関する説明の中に、たとえば「教え上手」は相手と対等に向き合い、相手の知識やスキルのレベルにに合った説明を行うため、説明する質問する、なんてことが書かれていて、コーチング・スキルを日々の仕事に活かすヒントが満載です。 また、この本の後半では、単に1対1で教えるだけでなく、同僚同士で教え合えるヨコのつながりも大切、なんてことも書かれているので、コーチングを(たとえばポジティブ・マネジメントのような)職場づくりの大きな枠組みの中にどう位置づけていけばいいのかもよく分かります。 というわけで、関根さん、今日もお世話になります(写真の帯にシワが寄っていてすみません)! --- (更に、市瀬さんは、「この本を買いました」という方に、下記コメントを下さいました。) いい本ですよ。後半部には、教え合えるヨコのつながりが学びを促進する、なんてことも書かれていて、チームづくりとの関係性もスンナリと頭に入ってきます。とても平易な言葉で書かれているので、職位を問わず読んでもらえるはずですよ。 === (市瀬さん、ありがとうございます!)

投稿者:関根雅泰

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教え上手になる

研修の現場実践を促す『研修転移』の本が発売されました。

2018年6月20日(水)立教大学 経営学部 教授 中原先生、講師ビジョンの島村さん、ラーニングクリエイト島村さんとの共著 『研修開発入門 研修転移の理論と実践』が、ダイヤモンド社さんから発売になりました。

投稿者:関根雅泰

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6.書籍「教え上手になる!」

書籍「オトナ相手の教え方」に関する記事

拙著「オトナ相手の教え方」が、アマゾンで30位台を維持と、 地味に売れ続けています。 「なんでかな~」と検索してみると、何人かの方々が、 ウェブで紹介してくださっていました。(ありがとうございます)

投稿者:関根雅泰

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2.OJT担当者向け「教え上手になる!」研修

新人育成担当者研修の内容

弊社の専門分野は、新人を職場で指導育成する先輩社員向けの研修です。 いわゆる「メンター」「指導員」「OJTトレーナー」「チューター」 「ブラザー・シスター」「職場相談員」と言われる方々への研修です。 研修開催時期は、新人配属前あるいは配属直後が多いです。

投稿者:関根雅泰

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1.新入社員の育成に関して

eラーニング版「仕事の教え方」人事教育担当者の声

eラーニング版「仕事の教え方」は、 2016年4月からリリースされ、早速1社様でご導入頂いております。 === ●某メーカー様 (頂戴したメールを許可を得て転載) 関根さま eラーニング内容を確認しましたが、やはりナレーションや 映像による「褒め方・叱り方」などによる学習は理解が深まり、 高い効果が期待できると実感しました。 案内時に学習の動機づけメッセージとして 特記したいと考えております。 --- 関根様 お世話になっております。 お忙しい中早々にお手配いただきありがとうございます。 昨夜、追加者へ受講案内を送りました。 190名への教育を無事スタートすることができ、本当に ありがとうございました。 引き続き受講フォローを宜しくお願いいたします。 (Wさん、ありがとうございます。) === 実は、eラーニング受講の案内を、従業員に送った後、 人事教育担当のWさんは、不安に感じたそうです。 「反応がない・・・」 これまでだと、約200名の対象者に教育受講の案内をすると 「なんでこの忙しい時期に・・・」 「サイトが開けない」 「どうやって受講すれば・・・」等 何らかのクレームや質問等のメールが返ってきたそうです。 ところが、今回のeラーニングに関しては、それが全く無かったそうです。 「もしかして、届いていないのでは・・・」 と不安に感じて、eラーニングの管理画面で確認してみると ほとんどの対象者が「受講中、受講済」となっている。 「あっ、みんな ちゃんとやってくれているんだ・・・」 と安心したそうです。 --- その後、Wさんは、eラーニング受講者数名と直接話す機会がありました。 そこでは 「eラーニング受けたよ。今の子を教えるのは、結構大変なんだね。」 「今までの自分のやり方だと、まずいかもと思ったよ。」 といった声が上がったそうです。 Wさんからは 「現場で新人を教える風土作りの最初の一歩として、 今回のeラーニングは役立っていると思います。」 とのお言葉を頂きました。 Wさん、ありがとうございます! === 現在、もう1社様でも eラーニング版「仕事の教え方」導入をご検討頂いております。 導入を検討下さる企業の人事教育担当の方には、 eラーニングのお試し受講をしてもらっています。 (すべてのコンテンツを、一定期間、使用可能) お試し受講後、ご担当のSさんから頂戴したメールです。 (許可を得て転載) --- ●某メーカー様 株式会社ラーンウェル 関根様 お世話になっております。 WEB研修につきましてご対応いただき、ありがとうございました。 実際に受講してみて、短い時間の中にコンパクトにまとめてあり、 受講生の事前学習にも、時間が取れず集合研修に参加できない方々への 勉強ツールとしても大変有意義なものだと感じております。 (Sさん、ありがとうございます!) === ●eラーニング版「仕事の教え方」の概要 https://www.learn-well.com/blog/2020/07/e_2.html ご興味ある方は、関根宛、お問い合わせください。 info@learn-well.com お問い合わせフォーム お問い合わせフォーム

投稿者:関根雅泰

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2.OJT担当者向け「教え上手になる!」研修

「OJT指導員研修」企画担当者の声

【人事教育担当者の声】 2016年に、初めて「OJT指導員研修」を実施された企業様での 企画担当者の方々の声です。 (研修の企画設計といった準備は、2015年秋ごろからスタート) === ●某銀行様での「トレーナー研修」のお手伝い 公開セミナーにご参加頂いた某銀行のNさんから、 半日間の休日研修として「トレーナー研修」のご依頼を頂きました。 初めてのお手伝いとなるので、事前に直接の面談や、 メールでのお打合せを重ねました。 当日は、土曜日でお休みにも関わらず、40名ほどの方にご参加頂きました。 終了後に、企画者のNさんから頂戴したメールです。 (許可を得て転載) === 関根先生 Nです。 素晴らしい研修ありがとうございました。 今回、改めてアンケートを見直すと、40名程度の受講生ほぼ全員が 全項目80点以上を付けており、この水準の研修満足度の高さは 個人的にはじめてで、驚き、うれしく思います。 (全項目100点を付けた受講生も驚くほどいました) 腹落ちした受講生が沢山いた証拠だと思います。 また、1日かけてやってほしい、現場で使えるネタが沢山あった、 論理と実務が繋がった、という声も多くありました。 先生がよろしければ、是非、またご相談させてください。 取り急ぎ御礼まで。 (Nさん、ありがとうございました) === ●某教育関係会社様での「OJT担当者研修」のお手伝い ホームページからお問い合わせ頂き、某教育関係会社様で 1日間の「OJT担当者研修」をお手伝いさせて頂きました。 こちらも初めてのお手伝いのため、直接2回お会いして打ち合わせをした上で 事前に集めた「参加者 事前課題」をもとに、内容を組み立てました。 当日は、20名ほどの方々にご参加頂きました。 終了後に、ご依頼下さったNさんから頂戴したメールです。 (許可を得て転載) === 関根 様 先日は、弊社の選択研修企画にお力添えいただきありがとうございました。 参加者アンケートからは、多くの方が満足された様子がうかがえました。 下記に、一部ご紹介いたします。 【参加者の声】 Q.本日、印象に残った学びは何ですか? ・相手のレベルに合わせて指導方法を変えていく必要がある。 ・人脈マップを作成する上で、チームメンバーの強みや  良いところを把握しておくことが大切。 ・相手のコップの大きさ(理解度)を認識した上で伝えること。 Q今後、実践したい取り組みは何ですか?. ・ティーチングからすぐにコーティングするのではなく、  スキャフォルディング(足場かけ)を意識した関わりをする。 ・新人のOJT担当者としての関わりだけでなく、  チームメンバー全体の成長も考えた取り組みがしたい。 今回、研修担当者といたしましても、新人育成及びOJT担当者育成に関する たくさんの知見を頂戴しました。誠にありがとうございました。 (Nさん、ありがとうございました) === ●某メーカー様での「OJTトレーナー研修」のお手伝い こちらは、2008年からのお手伝いですが、ご担当者が今年から変わりました。 終了後に、ご担当者のSさんから頂戴したメールです。 (許可を得て転載) === 株式会社ラーンウェル 関根 雅泰様 お世話になっております。 先週はありがとうございました。 受講者のアンケートを見ても、非常にわかりやすかった、 自分の職場でさっそく実践したいとの回答が複数あり、 スキルのみならずマインドを変えるきっかけになってくれたのかなと、 安堵とともに関根先生の講義の内容に感服しております。 今後とも関根先生のご協力をいただいて社内研修を よりよいものに進化させていきたいと思いますので、 引き続きご協力のほどよろしくお願い致します。 (Sさん、ありがとうございました) ===

投稿者:関根雅泰

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