約400名のOJT担当者の声 「研修への評価」
2008年3月から7月まで、各社様での「OJT指導スキル研修」を通して、
約600名のOJT担当者と出会ってきました。
その中の約400名の参加者のアンケート結果をもとに、
「OJT指導スキル研修」に関する参加者の評価をお伝えします。

2008年3月から7月まで、各社様での「OJT指導スキル研修」を通して、
約600名のOJT担当者と出会ってきました。
その中の約400名の参加者のアンケート結果をもとに、
「OJT指導スキル研修」に関する参加者の評価をお伝えします。
2008年3月~7月にかけて各社様で実施させて頂いた
「OJT指導スキル研修」を通して、約600名のOJT担当者に出会ってきました。
そのうち、約400名のOJT担当者からアンケートという形を通して、
「企業内OJTの現状」についての情報を得ました。 その一部をご紹介します。
08年3〜7月の間、600名近い参加者と「OJT研修」で
触れてきた中で、彼ら指導員が「周囲を巻き込んで」
新人を指導育成している様々な事例が見つかりました。
そのいくつかをご紹介します。
08年7月11日(金) 日経ビジネススクールさんで、6回目の開催となる
「新入社員・若手社員(OJT)指導スキル研修」が実施されました。
ASTD2008でお会いした際に
東京大学の中原先生がおっしゃっていた
「OJTは、“関係”(上司と部下)でとらえられがちだが、
“環境”(職場で育成を見守っていく)が大事。」
ASTD2008 最後の基調講演に行こうと移動していたら、
なんとなく見覚えのある人があるいていました。
背がすらっと高いアジア系の男性です。
(もしかして・・・)
と思って近づいてみると、
東京大学の中原淳先生でした。
「あ、関根さん、どうも」

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